加賀藩二代藩主前田利長公の菩提寺

加賀藩百二十万石の財力を如実に示す 江戸初期・禅宗に典型的な建物群である。
仏殿、法堂、山門が国宝に、総門、禅堂、高廊下、回廊、大茶堂が重要文化財に指定されている。